CAP ワークショップ
平成25年度 子ども未来基金助成事業 『目からウロコ21世紀の楽しい子育て』Part2
といたしまして、滋賀CAPのみなさまをお招きして、
子どもへの暴力防止(CAP)ワークショップを開きました。
CAP(Child Assault Prevention)は、子どもが持っている大切な3つの権利、
「安心」「自信」「自由」を自分自身で守るためのプログラムです。
とてもわかりやすくて素晴らしい内容で、
大人も子どもも、積極的に熱心に学んでいました。


CAP滋賀のみなさま、本当にありがとうございました。
といたしまして、滋賀CAPのみなさまをお招きして、
子どもへの暴力防止(CAP)ワークショップを開きました。
CAP(Child Assault Prevention)は、子どもが持っている大切な3つの権利、
「安心」「自信」「自由」を自分自身で守るためのプログラムです。
とてもわかりやすくて素晴らしい内容で、
大人も子どもも、積極的に熱心に学んでいました。

大人のワークショップ

子どものワークショップ
CAP滋賀のみなさま、本当にありがとうございました。
第32回滋賀県社会福祉学会にてポスター発表しました
2月12日に開催されました、『第32回滋賀県社会福祉学会』にて、
「行きたい」のに「行けない」? 「行きたくない」のに「行かなければならない」?
~不登校になった学齢期のASDの人たちへの復帰=移行支援の問題~
というテーマで、ポスター発表をしました。

ASDの人たちの『不登校』は「ASDの特性」と「学校という社会環境」との間で生じます。ASDの人たちのために特別支援教育を十分に機能させるには何が必要なのかについて教育の枠をこえて福祉の視点から解決を考えよう、という問題提起をいたしました。
子どもたちが、何で困っているのか、せっかく何とかしたいと思っている先生方がどうして力を活かし切れないのか、そのギャップを埋めるコミュニケーションを確保しなければなりません。
(当NPOの専門性をぜひ活用していただきたいところです!!)
これからもこのような発信を積極的にしていきたいと思います。
なお、このポスターのPDFファイルや会場で配布した資料をご希望の方は、
下記あてに電子メールにてご請求ください。
amendo_majakka◎yahoo.co.jp (◎を@に変えてください)
「行きたい」のに「行けない」? 「行きたくない」のに「行かなければならない」?
~不登校になった学齢期のASDの人たちへの復帰=移行支援の問題~
というテーマで、ポスター発表をしました。

ASDの人たちの『不登校』は「ASDの特性」と「学校という社会環境」との間で生じます。ASDの人たちのために特別支援教育を十分に機能させるには何が必要なのかについて教育の枠をこえて福祉の視点から解決を考えよう、という問題提起をいたしました。
子どもたちが、何で困っているのか、せっかく何とかしたいと思っている先生方がどうして力を活かし切れないのか、そのギャップを埋めるコミュニケーションを確保しなければなりません。
(当NPOの専門性をぜひ活用していただきたいところです!!)
これからもこのような発信を積極的にしていきたいと思います。
なお、このポスターのPDFファイルや会場で配布した資料をご希望の方は、
下記あてに電子メールにてご請求ください。
amendo_majakka◎yahoo.co.jp (◎を@に変えてください)
公益財団法人 損保ジャパン記念財団 助成金
このたび、公益財団法人損保ジャパン記念財団様より
〈NPO基盤強化資金助成〉をいただくことになりました。
昨2月6日、大阪にて、贈呈式に出席してまいりました。
今回の助成対象事業は、『学校への支援環境の普及』です。
『特別支援教室まやっか』をご利用の皆様には、
在籍学校との連絡会議などの負担軽減に役立てることができます。
どうぞ、ご期待ください。


〈NPO基盤強化資金助成〉をいただくことになりました。
昨2月6日、大阪にて、贈呈式に出席してまいりました。
今回の助成対象事業は、『学校への支援環境の普及』です。
『特別支援教室まやっか』をご利用の皆様には、
在籍学校との連絡会議などの負担軽減に役立てることができます。
どうぞ、ご期待ください。

